2017年03月 - ボスとシーナとふらふらふらっと

ケッコウ

11日(土曜日)のコト




まえまえから行きたかった冬の上高地スノーシュー歩きに行ってきました


雪降ったあとに快晴という天気予報の流れが絶妙に思えたのでワクワク♪


懸念事案だった早起きもなんとかクリアして平湯のバスターミナルへ
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ニワトリとカマクラ?


酉年だからニワトリ?


近づいてみるとニワトリは廃品利用な感じで、『ほう、ウマいコト造ったね』なんだけれど、


裏面が・・カオナシ・・
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平湯から松本行きのバスに乗って安房トンネル抜けて中の湯まで行くのだけれど、


どれくらいのヒトが乗り込むのかわからなくてほんのりと不安だった


ケド、現着して準備始めても上高地へ向かうと思われるヒトビトは多くなくホッとする


準備完了してチケット買ってほどなくしてバスターミナルの売店が開いたのでウロウロ徘徊


なんて余裕こいてたらバス乗り場に団体さんが並んでる!


チョット焦りながらバスに乗り込むとギリ座れてひと安心、ホボ満席


バスに揺られて安房トンネルは初体験♪


中の湯のバス停で下車するとスタート地点の釜トンネルはスグソコ
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中の湯で降りなかったバスの乗客はたった3人だった・・


平湯~中の湯だけのバス走らせてもイイんじゃないかと思ったり・・


さて、釜トンネルです
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登山届をポストイン


ずっとリュックの中でお守り状態だったヘッドランプがついに活躍する時がやってきました
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いざっ釜トンネル♪
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しかし、思いのほかトンネル内は暗くない・・


いつぞやの桂湖へ向かう打越トンネルみたいにチビリそうになるような暗闇ではない


ケド、ヘッドランプは必要ですね、路面凍結してるトコロがあってキケンです


で、チョットびっくりだったのは、閉鎖中の上高地だけど、工事関係者のクルマがビュンビュンとけっこう多いコト


そんな釜トンネル、もうすぐ出口
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適応力が鈍くなってるオッサンの目にはまぶしすぎる


そして釜トンネル脱出~
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キャ~、まぶしい~、青空気持イイ~、焼岳美しい~♪


しばし青空と焼岳を堪能したら、スグに上高地トンネルにイン


コチラは短いトンネルなのでスグ出口
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とても気になるトンネル内に揃えて置かれてたクツ・・
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路面も雪に覆われて気持ちイイ道のり
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時々通過するクルマが玉にキズ


しかし雪景色と青空がたまらん♪


少し雲かかってるけど穂高の山々が観えてきた
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大正池にたどり着く


で、焼岳ドーン♪
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雲が多いけど穂高方面もステキ!
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大正池ホテルのトコから林道をはなれ川べりのルートへ
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ルートを外れない限りスノーシューは必要ないくらいの雪の踏まれ具合
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そんなに変化してない風景なのだけれど、ウレシクて同じような写真イッパイ撮ってしまうの焼岳
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雪だるま?
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過去最大級なウエにキレイに連なってるサルノコシカケに遭遇して興奮スル
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こんなキャットステップもいいな・・


田代池あたりに到着
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田代湿原は雪の上でも進入禁止になってる


キレイな流れはたぶん田代池の流れだし
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コッチは対照的な赤茶色の沈殿物のある流れ
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梓川ベリを歩いてると対岸におサルの群れが
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川に入ってなんか食ってたけど、石めくってたから川虫かな?


流れた川虫を狙って下流で渓流魚がお祭り騒ぎな光景を想像して興奮スル


梓川の流れはスケスケで美しい
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梓川をはさんで焼岳、穂高と向き合うコッチのお山もステキな姿
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快晴なのだけれどお山のてっぺんの雲が晴れない
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スノーシュー歩きではないけれど、この景色の中をサクサク歩くのはたまらんですな
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踏み跡は硬くてゴボらないけど、水分の少ない雪はサラサラな片栗粉みたいでちょっと踏ん張りが効かない


チェーンアイゼンでも着ければ歩きやすかったかも


木の上からナニかパラパラと落ちてくるので見上げてみると小鳥が樹の皮(コケ?)をむしってた
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さすが上高地なのか小鳥の警戒心は薄めでけっこう近くで見れた


つり橋がみえてきた~
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アレが河童橋なのか~


というトコロで、つづく~



まだイケル♪

5日(日曜日)のコト



前の週の医王山での雪山歩きでもボスのうしろ脚プルプル症状がでなかったコトに気を良くして今度は千石城山へ
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ボスのうしろ脚プルプルは、たぶん雪山での放牧でテンション上がったボスが全開走行するのが原因じゃないかと思う


ふだんの散歩も少なめなのにいきなり走ったらイカンよね・・


特にスキー場での下りのダッシュがヨロシクなかった気がする・・



だいぶ雪融けちゃった感イッパイの千石城山の登りスタート
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スノーシューは履かず背負っていく


スノーシューよりワカン持ってくればヨカッタかなーと思いつつ


春らしい霞んだ空の下ザクザク歩く


それなりの積雪あって踏み跡を外すとけっこうゴボる


キャンプ場を過ぎるとスッカリ雪ナシなエリアが
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雪解けの春ですなぁ~などとシミジミしてるとボスがナニかに反応してグイグイいく


ん?と視線を移すとカモシカ登場~
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まだ毛皮がムクムクでカワイイですな


走り去るカモシカを追いかけたいのか、前のめりで見つめるボスさん
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いや、大きな動物はアンタ苦手でしょーが・・


過去に木曽馬とかアルパカとのご対面でパニクって飼い主をメチャ焦らせたくせに・・・


少し青空になって気分良し♪
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登山ルートと林道が交差するトコロ
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ボスさん、ストライキはないものの、やや疲れたのか『まだ登の?』的な視線を飼い主に向ける


日向を歩いてるとポカポカしてけっこう暑い


ので、杉林の中はほどよくヒンヤリして気持ちイイ♪
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終盤の尾根にでる傾斜のキツイところをヒィヒィ登る
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で尾根にでてまだまだ冬の景色の早月川を見下ろす
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尾根筋をゆく
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振り返れば霞の向こうに劔岳
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たかのつめ?
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トウガラシ? 秘密結社?


誰もいないてっぺん到着~
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太陽は出てるけど空はまっ白けでちょっとザンネン
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毎度のコトで朝のスタート遅かったので仕方ない・・


それでも劔岳を拝めたのでヨカッタ♪
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独り占めの劔岳を眺めながら昼ゴハン
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やっぱ雪山でのおにぎり&カップラーメンはサイコーだわ


しばし、マッタリしたらボスさんスッカリ魂抜けてるようす・・
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スノーシューを装着して少してっぺんをウロウロしてから下山します


が、ここでボスさんストライキ
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『帰るよー』とリードグイグイしても動かず・・


オヤツの袋ガサガサしてもだまされない・・


しかたなく戻ってオヤツ大放出でヤル気出してもらいなんとか歩き出す


歩き出したら歩き出したで下りで飼い主を地獄に引きずり込むような突進力を発揮する
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そんなだから下山はあっという間に無事終了
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帰宅後、やっぱりボスはうしろ脚プルプルにならずメデタシメデタシ


なので、まだまだボスさんとの山サンポは続けられそう♪


しかし、お山での爆走は禁止ですな



グータッチ




ボスパンチ vs シーナパンチ・・ ラオウとケンシロウの戦いが目に浮かぶ・・・
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猫の目テンキ

25日(土曜日)のコト




この日、午後から天気イマイチって予報だったので、朝ゆっくりして家の雑用をこなすつもりだった


のだけれど、ゆっくり起きた朝の天気が思いのほか良くて、コレはマズい・・


こんなイイ天気の日を無駄にしてはマズい・・


どっか行かなくてはっ!と、なって慌ててイチバン近場の医王山へ行くコトに


今シーズンの金沢は雪ぜんぜん降らなくて近場の医王山も雪イマイチだろうなぁと思って足が向いてなかったケド、


金沢市民(純粋ではないけれど・・)としてはやはり登っておかないとね


で、11時30分ぐらいというふざけた時間にスタ~ト
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スタート地点にぶらぶらしてる謎のスノーシュー


忘れ物?落し物?ナニかのメッセージ?


カチカチの雪の上にグズグズの雪がのっかってる状態で趣きにかける・・


ボスさんは踏まれてない雪面をザクザク進んでゴキゲンなようす
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しかしちょっとした溝を飛び越えるポイントでボスさんフリーズ・・
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このぐらい普段から飛べてるでしょ・・


む~ん、密かにジャンプ失敗して雪ゴボってなるコトを期待してカメラ構えてるのに気づいたか・・


ピヨピヨ鳴いてぜんぜん飛べそうもないのでヨッコイショと強制ジャンプ


林道にはほぼガードレールくらいの積雪あるけど、部分的に雪ゼロ地帯がある
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雪に顔ズボッ
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西尾平の小屋到着
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しがらくびから登山道へ
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登山道も雪は固く、スノーシューいらず・・


で、このあたりから雲行きが怪しく風も強くなる


と、ほどなくしてあたりはまっ白けになってマイルド吹雪に~
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ひぃ~、朝の青空はいずこへ?午後はくもりになるだけじゃなかったのか


ちょうどシンドイ登りの途中で吹雪いてくるなんて・・


心折れそうになって帰ろうかと思いつつもやんわりと登ってると空がやや明るくなってきた
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キツイ登りを越えると青空チラリ♪
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白兀山の手前のピークに到着~
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まだ雪吹き付けてるケド、天気は回復しつつある


飼い主はまあまあ寒いけど、ボスには適温なんだろーな・・
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下界が観えるようになってイイ感じ♪
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くじけないでヨカッタ・・
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もうひとガンバリ、白兀山へ
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白兀山てっぺん到着~♪そして青空もキター
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やはり雪は少ないですな


すっかりイイ天気!
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遅い時間なので誰もおらず、白兀山貸し切り


む~ん、来てヨカッタ
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北アルプス方面は雲に隠れて残念だけど
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風が強いのでカップラーメンはあきらめておにぎりだけで昼ゴハンを済ます


飼い主が景色を堪能してる間、ボスは瞑想してる・・
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雪原を駆け回らない犬・・


まあ、夜に後ろ脚プルプルにならないようにそのほうがいいけどネ


さて、下山デス


せっかく背負ってきたのでスノーシュー装着
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空が青いと足どりも軽い・・気がする・・・
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白兀山の手前のピークに戻ったら下る方向をかえて覗方面へ
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コッチの緩やかな下りが好き


覗小屋に到着
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しばらく周辺をプラプラしたり、パン食べて過剰なエネルギー補給したり
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そして後はひたすら下山スル
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で、無事下山
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スタート時、イッパイだった駐車スペースは自分のクルマ入れて3台だけ


それなのに、例のスノーシューはぶら下がったまま・・
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こんなモノ失くしたら自分なら倒れるな


持ち主に帰っただろーか・・


遺品じゃないことを願う・・・

うとそうそう


年末年始のポチり祭りの時に調達したペット用体重計
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なんだか大きさのわりにはとても軽くて中身スカスカな感じだけれど、そんなコトは気にしない・・・


もちろんボス用ではなくてシーナ用


シーナがチビッコだった頃はキッチンスケールで体重測定していたのだけれど
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あっという間にキッチンスケールの限界を超えてしまうのでした・・


時の流れの速いこと・・


そんなシーナ、わが家にやって来た時は1200gホドだったけど、スクスク育って今は4175gホドに
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シーナに見つめられたボスは視線をそらして見えてないフリしてる・・


シーナ、持ち上げるとずっしりもっちりとして、もうスッカリ大人の雰囲気の体型だけど、


まだ生まれて7ヶ月くらいだしもっと成長するんかな?


シーナさん、貫禄でてきたわ・・
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高原サンポ

19日(日曜日)のコト




ずっと冬らしくない天気のボス地方・・


雪と寒さと青空を求めて金沢脱出した日曜日


乗鞍高原へボスと氷爆を拝みに行きました


北陸の天気予報はイマイチなハズだったけど、道中はめちゃイイ天気
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む~ん、こんなんだったら五箇山あたりで雪遊びでもヨカッタかな?っとチラリと思いつつ・・


東海北陸道から高山市をスルーして平湯へ


高山までは路面は雪無しで、バイクでも走れそうなコンディション


高山の街を過ぎると日陰のトコロがツリンツリンになってて少々アセる


安房トンネルを抜け乗鞍高原のバスターミナルのPにクルマを停める


観えるハズの乗鞍岳は雲に隠れててムムム・・
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サクッと準備して乗鞍高原氷爆ボス散歩スタート
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乗鞍岳は観えないけど天気サイコーで気持ちイイ


ほどなくして自由なシバちゃんと遭遇
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お近づきになりたかったけどワンワン吠えながらトコトコと逃げていった


シバちゃんの誘惑のせいで?出発早々道間違えて散策路の入り口を見失う・・


引き返して、散策路の入り口見つけて林の中へ
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雪はソコソコ積もってるけどたくさん踏まれてる散策路はカチカチでスノーシューいらず


でも、時々道を外したくなるので途中でスノーシューを装着していく


で、善五郎の滝の展望台に到着
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あいかわらず乗鞍岳は雲の中だけど、滝はちゃんと凍ってるようなので安心スル


滝へ降りてゆくとアイスクライミングしてたと思われる一団に『あ、昨日と同じ犬~』と言われる・・


いやいや昨日は来てません


前日にコウメちゃんというバニが来てたようです


善五郎の滝に到着
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滝は凍ってるケド、美しさはイマイチかな?
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氷爆を堪能したら少し登って牛留池を目指します
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途中、3歳とは思えないくらいおとなしく控えめなラブちゃんと遭遇する


ハチャハチャしてグイグイと股間に鼻先突っ込むボス9歳のほうがおこちゃまみたいだった・・


牛留池に到着
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シッカリ凍ってる


乗鞍岳が少し観えてきた♪
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ねじねじの木も忘れずに
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ココで昼ゴハンにしたいトコだけど、人気スポットで人通りが多いので別のトコへ
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一の瀬園地へ下りるルートを進む


ボスさん、足の裏毛に付いた雪玉が氷になってて歩きづらい様子
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道を外れてサルノコシカケを眺めてたらセミの抜け殻発見!
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む~ん、雪景色の中のセミの抜け殻はなんか不思議な感じ


夏からずっとくっついてたのだろーか?


ってか、コレは抜け殻なのか?なんとなく中身入ってるままヒカラビタように見えるのは気のせいか・・


あづま屋で昼ゴハン
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牛留池から一の瀬園地へ向かうヒト多いのかと思ってたけど、誰も通らず静かな昼ゴハンタイムだった


食後はしばしマッタリしてから歩き出す


で、ほどなくしてあざみ池に到着
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この池も氷結するんやねぇ


凍ったあざみ池を歩くのは初めてですな


ところどころ先行者がゴボッた跡があってちょっとドキドキ


広々な景色の一の瀬園地をサクサク歩く
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ネイチャープラザまでくると乗鞍岳がスッキリ観えてる
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ボスさん、ナニかのニホイに誘われて道を外れてズボズボゆく
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が、雪の深さに心折れてスゴスゴ戻る・・


林道にでた
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で、バスターミナルに戻ってきて氷爆ボス散歩終了
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駐車場からの乗鞍岳もスッキリくっきり
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サクッと帰り支度して帰路につく


帰り道、安房トンネルを抜けると笠ヶ岳がキレイだったのでパチリ
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明るいウチに高速のって帰れるな~と思ったけど、


ついつい寄ってしまった塩分補給所・・
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塩分過剰摂取したら後は帰るだけ


東海北陸道でぴゅ~っと帰宅


ボスは帰宅後も翌日も後ろ脚がプルプルになるコトなくひと安心♪


ボスさん、やんわりと歩けばまだまだイケルねぇ


もう9歳も終盤だけれどもっともっと一緒に山サンポ行きたいものですな

プロフィール

ふらふら

Author:ふらふら
名前: ボス
種類: バーニーズマウンテンドッグ
性別: ♂
誕生日: 2007年4月28日
生息地: 金沢市 

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